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  • カンボジア - cambodia

済事情

経済事情

外資への投資規制の少ないカンボジアでは世界各国から様々な業種の大企業がこぞって投資を行っています。
日本の投資案件だけを見ても、有名アパレル企業の生産工場・ホテル開業・地場銀行との業務提携・有名ショッピングモール開業など多種多様な業種への投資が行われています。
実質GDP成長率を見ると2010年の6.0%から2011年は7.1%、2012年は7.3%と高い水準で右肩上がりとなっており、今後も同じ水準で成長を続けていくのは間違いないと言われています。
また、経済成長の要とも言える経済特区も首都にあるプノンペンSEZを筆頭に現在25ヶ所も認可されており、これまでカンボジアの輸出の大きい割合を占めていた縫製業以外にも製造業の進出が大幅に増えています。
カンボジアでは投資企業に対しての優遇政策も法人税の最大9年間免税や経済特区入居企業への輸入時の付加価値税を免税するなど他のASEAN諸国と比べても手厚くなっています。
タイ・カンボジア・ベトナムを結ぶ大メコン圏地域開発の一端の南部経済回廊と呼ばれる物流ルート構想も進展しており、今後の発展は想像に難くありません。
ですがカンボジアでは世間で言われているのとは違い、「法治」よりも「人治」の側面がまだまだ強くのこっています。
現地に人脈・ネットワークを持たず進出するのはリスクがあります。
そこで弊社では経験を活かした投資案件やその他の情報提供を皆様に行っております。